神待ち少女との一日

 今回ご紹介するのは「神待ち」を初めて利用した私の体験と感想です。
私が過ごした「神待ち少女」との一時は下記の通りです。
参考までに読んでください。


その1.若くて可愛い子がこんなに大勢神待ちを募集しているなんて。

 最初ては全く期待していなかったので「どうせ好みの可愛い子は居ないだろう」
と思っていました。
しかし、その考えが間違っていた事に直ぐに気付かされました。
サイトには可愛い女の子の自己紹介用の写真が山の様にあって、
驚きながら内心で「侮っていてごめんないさい」と謝っていました。
その中には一見して十八歳にはなっていないだろうと思える女の子も居たので更に
驚きました。
流石に私も法律は守ろうと思うくらいの良識は持ち合わせていたので、
絶対に安全そうな二十歳以上の女の子を中心に相手の検索しました。
見た目は私の好みで堅実そうな子が良かったので「黒髪」と「おとなしそう」とい
う条件で更に絞り込みました。
そして巡り会った子は目元はハッキリしていて、
唇は薄そうなのに色艶があって喋り方は如何にも真面目そうな子でした。
不覚にも「神待ち」と分かっていても、真剣に交際してみたいと思ってしまう程に
私の好みに合った子でした。

その2.実は大胆だった
 「神待ち」で会うことになったら基本中の基本ともいえる「食事」から始めます。
それから相手が行きたがる場所へ連れていってあげて、
夜になったらアルコールが飲める店に行きました。
そこで彼女が見た目から想像できない位に飲める事に何度目かの驚きを覚えました。
そんな風に飲みながら話していると段々と緊張が解けて会話も弾み、向こうから様々
な事を話してくれました。
例えば今は特定の彼氏が居ないとか、それから私に対して「神待ちサイトを利用して
なかったら本気で付き合ったかも」と何とも嬉しいような寂しい様な気持ちにさせて
くれる事を言ってくれました。
そんな話をしても「神待ち」で出会ったのなら最後に向かうのは大抵がホテルです。
向こうは既に何度か経験しているのでホテルに行くまで非常にスムーズでした。
それからホテルの部屋に入ってベッドに落ち着いたと思ったら、急に彼女から私の方
に体を寄せてきたのです。
先程のお酒の事も驚きましたが、これには更に驚きました。
一見すると真面目そうな雰囲気から想像できない大胆さに思わず興奮してしまい、
一気に「本番」への意欲が沸き上がりました。
なのでホテルに着いてから入浴もせずに本番にいきました。
よく「大人しくしてる子ほど実は大胆だった」というスタイルを体現している様な彼
女は行為の技術も突出していました。

その3.総括感想
 端的に書くなら宝くじで「大当たり」を引いた感覚でした。
あれが普通の「出会い」だったなら、本当に私の彼女になってほしい程に素敵でした。
しかし考えようによっては体の相性も良い相手を本命にせずに、気軽な「セフレ」と
して再び遊びいくというのも悪くないと思います。
それが出来るのですから、「神様」というのは良いものだと思ってしまいます。